白山地区社会福祉協議会白山連合自治会

ポスターはこちらからダウンロードできます。
白山地区社会福祉協議会 最近の活動
『令和6年能登豪雨災害』募金のお礼とご報告
(2025年3月16日)
白山地区社協では「令和6年能登豪雨災害」で被災された方々を支援するため、令和6年11月3日白山まつりで、義援金の募金活動を実施しました。 ご協力いただきました皆さまに心から厚くお礼申し上げます。

お預かりした義援金は、石川県へお届けしたことをご報告申し上げます。
義援金総額 30,000円
被災地の一日も早い復旧と復興を心よりお祈り申し上げます。
令和7年3月16日 白山地区社会福祉協議会
「猫の手」清掃活動報告
(2025年3月16日)
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ボランティアの会「猫の手」令和6年度清掃活動の記録
- 5月18日 令和6年度第1回清掃活動
- 6月15日 令和6年度第2回清掃活動
- 9月21日 令和6年度第3回清掃活動
- 11月16日 令和6年度第4回清掃活動 ⇒ galleryへ
- 12月21日 令和6年度第5回清掃活動
- 2月15日 令和6年度第6回清掃活動
- 3月15日 令和6年度第7回清掃活動 NEW
クリックすると活動の様子をご覧いただけます。
『緑区社会福祉大会』
(2025年3月5日)
3月5日 13:30より緑公会堂にて、『第43回 緑区社会福祉大会』が開催されました。
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第1部 式典:社会福祉功労者・善意銀行寄付者への表彰
民生委員・児童委員で、長島豊子 さんが表彰されました。 -
第2部 緑区地域福祉保健計画
「みどりのさわ・ささえ愛プラン」講演会
パネリストとして、森忠民さんと小坂隆子さんが「白山地区見守りのネットワークづくり」と題して、白山地区の活動の紹介を行いました。
Q1.活動が継続し、広がっている秘密、秘訣は?
Q2.活動をしていくうえで大切にしていることは?
Q3.今後、どのように活動を展開していきたいか?
これから活動をはじめようとしている方へのメッセージについて
以上のパネルディスカッションをしました。








『スクエアーステップ』を開催
(2025年3月2日)
1月19日 白山地区センター体育室でスクエアステップ講座を行いました。
単純なステップでマットの上を歩くのですが、思うように進めずに四苦八苦、歩く脳トレを体験しました。






猫の手『横浜環境行動賞』受賞
(2024年11月24日)
11月15日(金)、白山地区社協ボランティア団体『猫の手』が、「令和6年度 横浜環境行動賞『3Rまちの美化』功労者表彰式」で 『横浜環境行動賞』を受賞しました。
詳細はこちらから。

『コグ二サイズ』を開催
(2024年8月19日)
8月18日(日) 9時30分より20名の参加で、コグ二サイズを行いました。
コグ二サイズとは、コグニション(認知)とエクササイズ(運動)を組み合わせた造語です。
手足を動かしながら数を数える単純な動作ですが、パターンを変えたりグループでタイミングを合わせるのに、
頭と体が自由に動かないことを楽しく体感しました。
楽しく認知症予防が出来ると思いました。



※モバイル回線での視聴はご注意ください。
動画再生は多くの通信量を消費しますので、モバイル回線での視聴では大量のデータ量を使用します。
そのため、短時間で高額な通信料(パケット料)が発生する場合があります。
Wi-Fi接続、または、定額モバイル通信プランでのご視聴をお勧めします。
コグニサイズ①
[視聴時間:408秒 size:22.8MB]
コグニサイズ②
[視聴時間:548秒 size:30.6MB]
《社協ニュース(令和5年3月特別号)》発行 アンケート結果をご報告します
(2023年2月25日)
社協ニュース(令和5年3月特別号)[Web版]を発行します。紙媒体は3月下旬に発行予定ですが、Web版を先行してご覧いただけます。
今回の社協ニュースは特別号として、先ごろ実施しました《白山地区住民ニーズ調査》(「あなたの声を聞きたいのです」アンケート)の結果をお知らせいたします。
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白山地区社会福祉協議会では、白山地区にお住いのみなさんから広くご意見をいただくため、令和4年11月~12月にかけて 《白山地区住民ニーズ調査》(「あなたの声を聞きたいのです」アンケート) を実施いたしました。調査結果がまとまりましたので、結果を公表いたします。
アンケート集計を社協ニュースに掲載します。こちらからどうぞ →
フレイル予防のためお散歩しよう!
※フレイルとは
一般的に高齢者はその健康と身体機能が急激に衰えるリスクが高く、これが表面化することで起きる症候群をまとめてフレイル(英: frailty, frailty syndrome)と呼ぶ。
年齢を問わず単なる「運動機能の低下」を意味することもあり、かつては虚弱と訳されていた。
フレイルは老化に伴って起きる異常として昔から知られている。
鴨居地域ケアプラザ お散歩マップのご紹介
鴨居地域ケアプラザでは、「子どもと大人のeee場所づくり〜お散歩マップ編〜」と題して、2021年5月から毎月1回、
お散歩マップの作成を行い、鴨居・白山・竹山地区の自治会などに配布しています。
※白山地区でも、毎月定例の地区別計画推進委員会で配布されています。
この度は、同地域ケアプラザの伊藤さん(生活支援コーディネーター)のご厚意で、
同お散歩マップの掲載をさせて頂くことになりました。
過去のバックナンバーも含めて、初回号から今後の発行予定までフルセットで掲載していきたいと思います。
どうぞお楽しみに!
お散歩マップはNo.15(7月号)を持ちまして終了となります。
地域の再発見などに有効活用して頂ければ幸いです。
■タウンニュース緑区版による伊藤さんのインタビュー記事は、 こちらから。
- 「子どもと大人のeee場所づくり〜お散歩マップ編〜」
- お散歩マップ_コースNo.15 (2022年7月発行)
- お散歩マップ_コースNo.14(2022年6月発行)
- お散歩マップ_コースNo.13(2022年5月発行)
- お散歩マップ_コースNo.12(2022年4月発行)
- お散歩マップ_コースNo.11(2022年3月発行)
- お散歩マップ_コースNo.10(2022年2月発行)
- お散歩マップ_コースNo.9(2022年1月発行)
- お散歩マップ_コースNo.8(2021年12月発行)
- お散歩マップ_コースNo.7(2021年11月発行)
- お散歩マップ_コースNo.6(2021年10月発行)
- お散歩マップ_コースNo.5(2021年9月発行)
- お散歩マップ_コースNo.4(2021年8月発行)
- お散歩マップ_コースNo.3(2021年7月発行)
- お散歩マップ_コースNo.2(2021年6月発行)
- お散歩マップ_コースNo.1(2021年5月発行)
ダウンロードはここから!
[最新号]

[バックナンバー]
白山地区社会福祉協議会の紹介
地区社会福祉協議会(地区社協)とは
地区社協とは、地域住民に最も身近な社協として地域の方々自身が「自分の地域は自分たちで良くしていこう」という気持ちで組織された任意の団体です。
様々な団体が会員となって加入し、ネットワーク組織として活動しています。
- 白山地区で言えば、地区社協の会員になっているのは
- 9つの自治会
- 民生委員・児童委員、主任児童委員
- 保健活動推進員
- 老人クラブ(白山シニア会・白寿会)
- 青少年指導員
- スポーツ推進委員
- 白山配食グループわかば会
- いちえ会(食事会)
- グリーンクラブ
- コガモひろば

- 実際に地区社協の事業として行っている地域福祉に関わる活動を紹介
- 連合自治会と共催開催の地区3大イベント「白山まつり」「健民祭」「もちつき・書初め大会」【住民交流】
- 白山ボランティア「猫の手」(草むしり・電球交換等)【個別世帯の困りごとへのお手伝い】
- 住民向け健康講座【福祉啓発】
- 地区内ボランティアグループ・団体への活動支援
- 広報誌の発行【情報発信】
地区社協の活動財源は、その多くが赤い羽根共同募金や賛助会費など、地域のみなさんから寄せられたキモチです。
白山地区の地域福祉向上のために、鴨居地域ケアプラザや緑区社協、行政等ともにこれからも様々な活動を行っていきます。
会長あいさつ『安心安全の住みよいまち「白山」を目指して』
何も分からないまま役員となり8年、会長の任をおおせつかっております小坂です。
社会福祉協議会(社協)とは、福祉に関することを地域で助け合い、推進していく組織です。
いま、白山地域も高齢化が進んでおり、高齢化率(65歳以上)は、緑区平均23.6%、白山平均22.0%、一部地域内では30.0%以上のところもあります。
このような中、若い世代も増えている地域もあり、それはたいへんうれしいことです。
白山にお住いの方が少しでも安心安全で住みよい地域にするため、各種ボランティア団体も活躍されています。
今回、皆さまに白山での福祉活動に関する情報を発信できれば!と思い立ち、白山地区社協ホームページを立ち上げることになりました。
ボランティア団体の活動紹介、イベントのお知らせなど、少しでも皆さまとのつながりができることを願っております。
今後ともよろしくお願い致します。
認知症サポーター養成講座
緑区では現在205名のキャラバンメイトが活動しております。そして各地域の方々とキャラバンメイトで、認知症サポート養成講座を行っております。
認知症の方へのやさしいまなざしを地域で広めるため、また、認知症になっても住み慣れた地域で暮らし続けられるように、これからも出張講座などを計画し、サポーターの方が増え続けることを願っております。
是非、皆さまも参加して頂けるとうれしいです。
白山ボランティアの会「猫の手」
白山ボランティアの会「猫の手」とは、平成28年4月に白山地区社会福祉協議会が中心となり立ち上げたボランティアの会です。「猫の手」では、地域貢献の一環としまして、白山地区の清掃活動を実施しています。
また、みなさんのちょっとしたお困りごとのお手伝いも行っています。お気軽にお問い合わせください。
また、一緒に活動してくださるボランティアさんも、随時募集しています。
あなたの「できる」が、誰かを笑顔にします。
お手伝い希望・ボランティア申込み、お問合せは
白山地区社会福祉協議会(TEL:080-3157-1133)まで
お気軽にどうぞ!
■以下の申込みフォームでも受付しております。
□あなたの困りごとはなんですか?
お手伝いして欲しい方はこちら
□ボランティアをやってみたい方はこちら
白山地区ボランティア団体の紹介
白山地区ボランティア団体 | |
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いちえ会 (白山お食事会) |
ボランティアによる手作りの食事の提供と、食後の余興(体操や歌)を楽しみます。 ■活動拠点:白山地区センター |
わかば会 (配食サービス) |
高齢(65歳以上)で、食事の支度に困難をきたす方が対象です。 週一回、安心安全でおいしいお弁当をお届けしています。 |
コガモ広場 | ゼロ歳以上の幼稚園未就園児の親子が定期的に集い、楽しく遊びながら交流を図ると共に、子育ての不安軽減と仲間づくりを目標に活動しています。 |
白山グリーンクラブ | 白山メイン通り(白山高校までの坂道)を中心に、四季折々の花の植付けや水やり、雑草取りなど、地域の美化に向けて活動しています。 |
はくさん HAPPY MAMA'S |
~ママたちがハッピーな気持ちになるお手伝い~ 子どもたちと季節を感じる遊びを一緒に楽しみながら、ランチ&ティータイムでママたちがホッと息抜きできる時間。子育てのご相談、お受けしています。 ■活動拠点:白山緑会館 |